- ■
- 「個人の幸せなくして企業の発展はありえない。」
- ■
- 「人は企業の財産であり、その育成のためには投資は惜しまない」の理念のもと、「はるやま」では様々な教育研修を実施しています。
- ■
- 木目細かな教育を通じて,意欲的な社員のヤル気を全面的にバックアップ。
- ■
- 能力と実力次第では、入社間もない社員でもどんどん重要なポジションが与えられています。
- ■
- サクセスは、自分自身の手でつかみ取って下さい!
- ■
- 企業の成長=社員の成長と考えます。


・ 「はるやま」の企業形態は、現場で学ばなければ全く分からないものばかり。そこで新人社員研修は、まず現場からということになる。OJT(On The Job Training)では、配属先で先輩社員とマンツーマン研修。商品の名前から生地、縫製に至るまでの商品知識はもちろん、店内の掃除の仕方といったあらゆる基本を学び、かつ実践していく。その間、分からないことはすべて質問してほしい。先輩たちに聞くことで不安を解消させ、行動を起こさせることが、「はるやま」流のOJT研修なのです。
・ そして入社6ヶ月後に、同期の仲間が集まって集合研修(フォロー研修)を実施。ここでは講義形式のレクチャーが主な内容だが、同期のみんながどれくらいレベルアップしているかチェックでき、きっと良い刺激になるだろう。
・ その後もあらためて各店業務に戻り、研修内容を実践でフィードバックするとともに基礎知識を養っていく。
・ 「はるやま」の研修ステップは非常に早い。入社2年目以上の社員を対象に、中堅社員研修のプログラムが組まれる。ここでのポイントは「はるやま」社員としての人格育成から、営業実践面の強化。具体的には「店長」としての仕事の流れを学ぶことになる。
・ 「お客様第一主義」という基本理念のもと、お客様に満足を与える営業のノウハウから、細かな商品知識・物流システムを把握。競合他社との差別化をはかる上で最も重要な戦力層だけに、受講する社員は真剣そのものだ。ここでの成長がキャリアアップの上でも大きな意味を持ってくる。いわば自分自身のための研修なのだ。
・ 入社3年目以上の社員を対象に、選択制による店長育成研修を実施。いよいよ「はるやま」の店長として、人・モノ・金・情報・時間をマネージメント出来る店長職の育成研修が始まる。
・ この業界は、「店長産業」とも言われている。つまり、より優れた店長を育成することで、その地域を制するか否かが決まってくるのだ。その意味で、バランス感覚にすぐれた店長を講師に店づくりや人の教育の仕方など管理者としてのノウハウを学ぶ。数字の作り方、読み方、分析の仕方や、疑問点など細かな部分に至るまでをフォローしていく。これを乗り越えることにより、真のキャリア組のパスポートを手にしたことになるのだ。
・ 店長に昇格後、実際に店舗の全てのマネージメントを託すことになる。店長として経営者とその感覚を同じにしなければならないのだ。
・ 店長に選ばれた社員は、それまでに実績を残してきた人物ばかり。とにかく業績がモノをいうプロの世界。しかも競争社会の中で勝ち抜いていかなければならないのだから、難しくある反面やりがいもまた非常に大きい。












